興奮して、電話を掛けた
遠方からGさんにご足労いただく。しょっぱなから、Gさんにお渡しするはずの冊子ひとそろい袋を、駅の手洗いに忘れ、探しにいく、という失態を。
Gさん、という方が存在し、私がお会いできた、ということが、なんかもうすごい、という出会いでありました。ブブさんありがとう。私にとっては、これは挑戦しないと、お前なんやねん、という話。今までの経験や、ココロザシや、無駄に雑念していたことが、いかせる、すごい機会。それを、現実社会に向けて放てる。試せるし、ココロのそこから、挑戦したいと思う。取り組むことは、私の視野を広げ、困難にぶち当たらせ、責任を感じさせ、社会を味わうことになると思う。とてもうれしい。その先に、すんげいいいことが待っていることも信じられる。
やります。
Gさんと別れた後、興奮しまくり、Aちゃんと、Mさんに電話する。
やることがある、ということで、なんとか回っていっています。
