11月のはじまり
福島いいとこだった。湯本駅の周辺には、温泉をひいた足湯できるところがたくさんあるし、昨日とまった6千円の安い旅館でもお風呂は温泉だった。ものすごく温まる、よい泉質です。湯量もまだ豊富のよう。帰ったら、この街の歴史をモデルにしたという、映画『フラガール』も見よう。
帰りのバスに乗る直前まで、足湯に使っていたので、地元の女子高生いわく、「うんこくさい」硫黄の匂いをぷんぷんさせて、今新宿のマクドナルドにいます。昨日、旅館でネットつなげないのがわかったときには、びびりましたが、「寝れる!」との開放感にも浸りました。
今月こそは、こんな大変な目にあわないよう、ちゃんと書くぞう。これを続けていたら、本当になんでブログをやっているのか、わからなくなりそうです。ていうか、わからなくてなっています★

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