文化人類学会でのぼやき
5月1日、6日1日に京大で開かれた文化人類学会に際してのぼやき。きこえねえ。このとき、相当ハイだったんですけど、そのハイさは、まったくでていません。終始ききとりにくーい感じでぼやいてます。
・『性産業にかかわる女性たちの表象と行為主体性―在韓米兵相手のフィリピン女性「エンターテイナー」を中心にー』発表―徐玉子
・『「忠実なカトリック教徒」という人生選択ーマルタにおける性的な葛藤をめぐって』発表―藤原久仁子
・『「直る」とはどういうことか―アトピー性皮膚炎をめぐる「説明モデル」のぶつかり合い』

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